セルゲイ・ロズニーツァ(インタビュー)

20170511追記:表記を「ロズニーツァ」に改めました。

セルゲイ・ロズニーツァ(Сергей Лозница, Sergei Loznitsa;表記はローズニッツァ、ロズニッツァ、ロズニツァなど)はベラルーシ生まれ、現在はドイツ在住の映画監督。

作品については、詳しく書いてらっしゃる方がいるので、こちらを一読すると良いと思います。
http://d.hatena.ne.jp/pop1280/20140617/1403011444
劇映画としては『わたしの幸福』(Счастье мое、2010)や『霧のなか』(В тумане、2012)などを撮っていて、カンヌに出品されている。

2016年作『アウステルリッツ』を中心としたインタビューを翻訳しました。『アウステルリッツ』は、ナチスの強制収容所があった土地を訪れる観光客をテーマにしたドキュメンタリー作品。
2017年カンヌに正式出品された『やさしい女』についてもちょっとだけ触れています。

以下からどうぞ。

https://note.mu/pokayanie/n/n257d85b1dc32

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